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SSPについて
サツマイモ経済圏を、みんなで守る
Save the Sweet Potato(SSP)は、サツマイモを取り巻く「経済圏」全体を守り、発展させることを目指すプロジェクトです。
基腐病などの病害対策にとどまらず、生産者の支援、地域文化の継承、最新テクノロジーの活用、そして国内外への情報発信まで、幅広い活動を展開しています。
農家、焼酎メーカー、加工メーカー、研究機関、自治体、そして消費者。
さまざまな立場の人々が手を取り合い、持続可能なサツマイモ産業の未来を創造します。
活動の5本柱
病気対策
●最新の病害情報を農家へ迅速に共有するネットワークの構築
●大学・研究機関との共同研究による新たな対策技術の開発
●実践的な対策ガイドブックの作成と配布
●現場で使える診断ツールの提供
農家支援
●最新の病害情報を農家へ迅速に共有するネットワークの構築
●大学・研究機関との共同研究による新たな対策技術の開発
●実践的な対策ガイドブックの作成と配布
●現場で使える診断ツールの提供
地域文化
●最新の病害情報を農家へ迅速に共有するネットワークの構築
●大学・研究機関との共同研究による新たな対策技術の開発
●実践的な対策ガイドブックの作成と配布
●現場で使える診断ツールの提供
アグリテック
●最新の病害情報を農家へ迅速に共有するネットワークの構築
●大学・研究機関との共同研究による新たな対策技術の開発
●実践的な対策ガイドブックの作成と配布
●現場で使える診断ツールの提供
観光・発信
●最新の病害情報を農家へ迅速に共有するネットワークの構築
●大学・研究機関との共同研究による新たな対策技術の開発
●実践的な対策ガイドブックの作成と配布
●現場で使える診断ツールの提供
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